★整備方針1 (駅周辺の都市基盤の整備)
「新幹線新駅地区土地区画整理事業」を中心に、新駅周辺の道路、下水道等の都市基盤の整備を図る。
【主たる事業】
・下水道事業(汚水・雨水)
・市道大和上中田線整備事業
・市道大和二丁目3号線整備事業
・市道大和二丁目5号線整備事業
・市道大和二大和三丁目線整備事業
・市道上門前大和線整備事業
・東城町脇野田線整備事業(街路事業)
・区画道路整備事業(区画整理地区内)
【関連する事業】
・脇野田岡原線整備事業(街路事業) −施行主体:新潟県−
★整備方針2 交通結節機能の強化
北陸新幹線の建設にあわせて、信越本線を移設し、一体駅として整備を行い、交通結節機能を強化する。
【主たる事業】
★整備方針3 (釜蓋遺跡の保全と活用)
釜蓋遺跡を遺跡公園として保全(整備)するとともに、周辺の吹上遺跡、斐太遺跡などとの連携に配慮しながら、遺跡文化に対する理解を深めてもらうためのシンポジウムを開催する。
【主たる事業】
★整備方針4 (住民参加によるまちづくりの推進)
住民参加を積極的に推進し、地区計画などのまちづくりに関するルールづくりを行う。
多くの人に駅周辺のまちづくりに関心をもってもらうとともに、住民参加のまちづくりを促進するため、駅周辺のまちづくりのPRを行う。
【主たる事業】
・街並み形成活動推進事業
・まちづくり情報受発信事業 |