トップページ > 上越市ふるさと暮らし支援センター > 中山間地域支え隊 平成30年度第9回活動報告
移住をお考えの方へ
移住をサポートします
体験イベント・ツアー
体験施設
空き家紹介・現地紹介・空き家の管理
分譲地
就職・転職をお考えの方へ
起業をお考えの方へ
農業を始めたい方へ
地域おこし協力隊・集落づくり推進員
子育て情報
小学校・中学校・高等学校
定住を支援します
ひとり親家庭の方へ
移住者の声
その他

中山間地域支え隊 平成30年度第9回活動報告

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月15日更新

中山間地域支え隊 平成30年度第9回活動の様子(組写真)

日時

平成30年9月23日(日曜日・祝日)午前8時15分~午後2時30分

活動内容

名立区不動地域(東飛山、上瀬戸、下瀬戸)で行われる「不動の稲刈りと収穫祭」の運営補助
(手刈りやバインダーによる稲刈り、はさがけ、3人で餅をつく「3人づき」を実施)

活動場所

名立区不動地域

協力者

上越市職員労働組合 1人
信越化学工業株式会社直江津工場 8人

感想

協力者の声

  • 農作業は初めてで、貴重な体験ができた。(神奈川県出身、男性)
  • 稲刈りではなく調理の手伝いをしたが、地元の方とお話をすることができてよかった。(大阪府出身、女性)
  • 作業は大変だったが楽しかった。お米のありがたみとおいしいお米ができるまでの苦労を知ることができてよかった。(千葉県出身、男性)
  • 農業機械の農家のありがたさを感じた。(新潟市出身、男性)
  • 実家が農家で、久しぶりにカエルやトンボを見ることができてよかった。(津南町出身、男性)
  • 一生懸命やっていたつもりなのに、稲刈りが進まなくて困った。この経験をいかして社会に貢献していきたい。(石川県出身、男性)

地元の声

  • 毎年、中山間地域支え隊の皆さんから参加いただき、ありがたい。12月にそば打ちイベント、2月にキャンドルロードを企画しているので、また来ていただきたい。
  • コンバインでの収穫が主流となっていて、地元の人も刈った稲を縛れなくなっており、はさがけも少なくなっている。