金谷山スキー場
印刷用ページを表示する 掲載日:2013年6月19日更新
施設案内

明治44年オーストリア・ハンガリー帝国(当時)の軍人テオドール・フォン・レルヒ少佐によって、日本に初めてスキー術が伝えられた日本のスキー発祥地です。
金谷山にはレルヒ少佐の功績を讃え、「大日本スキー発祥之地」の碑やレルヒ少佐の銅像が建っているほか、日本スキー発祥当時の貴重な資料などを展示する日本スキー発祥記念館もあります。
2月中旬には、レルヒ少佐の功績を顕彰する「レルヒ祭」を行います。
所在地
上越市大貫
電話
025-525-4295
交通機関
バス:山麓線ヨーデル金谷前下車、徒歩10分
営業期間
1月中旬~3月中旬(積雪状況による)
営業時間
午前9時~午後4時30分
駐車場
78台利用料金
1回券 100円
11回券 1,000円
コース図

