金谷山スキー場

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月9日更新

施設案内

金谷山スキー場写真

明治44年オーストリア・ハンガリー帝国(当時)の軍人テオドール・フォン・レルヒ少佐によって、日本に初めてスキー術が伝えられた日本のスキー発祥地です。

金谷山にはレルヒ少佐の功績を讃え、「大日本スキー発祥之地」の碑やレルヒ少佐の銅像が建っているほか、日本スキー発祥当時の貴重な資料などを展示する日本スキー発祥記念館もあります。

所在地

上越市大貫

電話

025-525-4295

交通機関

バス:山麓線ヨーデル金谷前下車、徒歩10分

営業期間

平成27年1月10日(土曜日)~3月中旬(積雪状況による)

営業時間

午前9時~午後4時30分

駐車場

78台

利用料金

1回券:100円
11回券:1,000円
生徒券:60円(指導教諭に引率された場合に限る)

コース図

金谷山スキー場コース図

イベント

  • 平成27年1月12日(月曜日・祝日) スキーの日、レルヒ少佐顕彰会
  • 平成27年1月31日(土曜日) レルヒ祭前夜祭
  • 平成27年2月1日(日曜日) レルヒ祭 (レルヒ祭についての詳細は、レルヒ祭ホームページ(外部リンク)をご覧ください)