金谷山スキー場

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年3月12日更新

施設案内

金谷山スキー場写真

明治44年オーストリア・ハンガリー帝国(当時)の軍人テオドール・フォン・レルヒ少佐によって、日本に初めてスキー術が伝えられた日本のスキー発祥地です。

金谷山にはレルヒ少佐の功績を讃え、「大日本スキー発祥之地」の碑やレルヒ少佐の銅像が建っているほか、日本スキー発祥当時の貴重な資料などを展示する日本スキー発祥記念館もあります。

2月上旬には、レルヒ少佐の功績を顕彰する「レルヒ祭」を行います。

所在地

上越市大貫

電話

025-525-4295

交通機関

バス:山麓線ヨーデル金谷前下車、徒歩10分

営業期間

1中旬~3月中旬(積雪状況による)

営業時間

午前9時~午後4時30分

駐車場

78台

利用料金

1回券:100円

11回券:1,000円

生徒券:60円(指導教諭に引率された場合に限る)

コース図

金谷山スキー場コース図

安全報告書

 平成24年度索道安全報告書 [PDFファイル/173KB]