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広報上越(2019年2月1日発行 No.1073)特集「城下町高田の歴史・文化をいかした「街の再生」」

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月1日更新

 表紙は、夕暮れの雁木通りを角巻を着て歩く人を写した一枚です。明治時代の町家を再生した「町家交流館高田小町」から漏れる光が、雁木や石畳をやさしく照らします。

 今号の特集は

  1. 城下町高田の歴史・文化をいかした「街の再生」
    高田城の城下町として栄えた歴史や文化、建築物が残る高田の街を再生し、にぎわいや交流を生み出そうとする取り組みが進んでいます。まちの再生に挑む人たちに、街の魅力や活動への想いをお聞きしました。

  2. 上越の新名物に「上越ならではの新たな産品」が誕生しました
    上越産の米や大豆を使った新たな名物が誕生します。市民のアイデアをもとに、地元事業者と専門家が研究、開発した、米粉バウムクーヘン、焙煎玄米シリーズ、豆腐カツ、雪むろ酒かすラーメンの4商品を、ぜひご賞味ください。

今回の特集は、読みやすいように文字を大きく、行間を広めに取りました。

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2019年2月1日号発行 No.1073 表紙(写真) 2019年2月1日号発行 No.1073全ページ[ウェブブック]

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