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平成29年度食育市民アンケート結果

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月22日更新

調査目的

市民の食育に対する関心や知識の現状と食育を実践している市民の割合を把握し、今後も全市民的運動として食育を推進していく上での施策の参考とする。

 調査対象

上越市の住民基本台帳に登録されている満18歳以上の市民3,000人を無作為抽出

 調査期間

平成29年11月27日から12月18日 22日間

 調査方法

郵送によるアンケートの配布及び回収

調査項目

  • 回答者の年齢及び性別
  • 食育に対する認識度
  • 食育に対する関心度と関心がある理由
  • 食育に関する情報の入手先
  • 食生活の実践の程度
  • 栄養バランスに配慮した食生活の実践の程度
  • 朝食の欠食割合
  • 家庭での料理の実践の程度
  • 家庭菜園の実践度
  • 家族との食事について
  • 地域等での共食について
  • よく噛んで味わって食べる実践の程度
  • 伝統・郷土料理や食事の作法の継承と伝承
  • 食品購入時に特に意識すること
  • 食品購入時の安全性の判断基準
  • 食品の安全性に関する知識
  • 食品の安全性に関する実践の程度
  • 食品ロス削減のための行動
  • 市やNPO、企業などの食育に関する取り組みに対する参加意向
  • 「上越野菜」を知っているか
  • 「上越野菜」のイメージ
  • 「上越野菜」の課題・問題点
  • 好きな「上越野菜」

回収結果

発送数:3,000
回収数:1,332(平成28年度1,130人 202人増)
回収率:44.4パーセント(平成28年度37.7パーセント 6.7ポイント増)

集計結果

平成29年度「食育に関する市民アンケート」調査結果 [PDFファイル/1.08MB]