トップページ > 上越の食育 > 食育市民アンケート結果について

食育市民アンケート結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月3日更新

調査目的

市民の食育に対する関心や知識の現状と食育を実践している市民の割合を把握し、今後も全市民的運動として食育を推進していく上での施策の参考とする。

 調査対象

上越市の住民基本台帳に登録されている満18歳以上の市民3,000人を無作為抽出

 調査期間

平成28年8月5日から8月24日 20日間

 調査方法

郵送によるアンケートの配布及び回収

調査項目

  • 回答者の性別及び年齢
  • 食育に対する認識度
  • 食育に対する関心度
  • 食育に関する情報の入手先
  • 食生活の実践の程度
  • 栄養バランスに配慮した食生活の実践の程度
  • 参考とする食生活上の指針
  • 日頃の食事で特に意識していること
  • 伝統・郷土料理や食事の作法の継承と伝承
  • 朝食の欠食割合
  • 家族との食事について
  • 地域等での共食について
  • 食品購入時に特に意識すること
  • 食品購入時の安全性の判断基準
  • 食品安全性に関する知識
  • 食品の安全性に関する実践
  • 噛み方、味わい方といった食べ方の関心度
  • よく噛んで味わって食べる実践の程度
  • 食品ロス削減のための行動
  • 市やNPO、企業などの食育に関する取り組みに対する参加意向
  • 「上越野菜」を知っているか
  • 「上越野菜」のイメージ
  • 「上越野菜」の課題・問題点
  • 知っている「上越野菜」
  • 食べたことのある「上越野菜」
  • 好きな「上越野菜」

回収結果

発送数:3,000
回収数:1,130(平成27年度1,349人 219人減)
回収率:37.7パーセント(平成27年度45.0パーセント 7.3ポイント減)

集計結果

平成28年度「食育に関する市民アンケート」調査結果 [PDFファイル/659KB]