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市所定請求書様式の記入方法等

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年1月8日更新

請求書の提出

請求書は、市の検査・履行確認後に提出してください。

あて先

あて先は課名または施設名まで記入してください。

請求日

市では適法な請求書を受理した日から起算して、工事代金については40日以内、その他については30日以内に支払うこととしています。請求日は支払遅延を防止するための基準日となりますので必ず記入してください。

請求者

請求は契約者が行ってください(法人等の役職者についてはその役職者)。

請求印

  • 請求印は契約印と同じものを使用してください。
  • 法人等については法人印・代表者印の両方を押印してください。
  • 押印には朱肉を使用してください。

債権者番号

  • 債権者登録されている方は、交付された債権者番号を記入してください。
  • 債権者番号の記入がある場合、登録口座に振込みされますので口座振替依頼欄の記入は不要です。

債権者登録についての詳細情報

請求書番号

  • 請求書番号の記載は、振込み照会時に有効な手段となりますのでご利用ください。
  • 請求書番号の銀行通帳への記帳はシステム改修上難しいことから、銀行通帳へ記帳できませんのでご了承ください。

請求金額

  • 請求金額は正確に記入してください。
  • 請求金額のはじめに「¥」記号を付けてください。
  • 請求金額の訂正はできませんので、間違えた場合は請求書を改めて作成しなおしてください。

内訳の記入

  • 内訳は請求金額の積算根拠が分かるよう数量、単価までその明細を記入してください。
  • 月日欄には物品の納入日、契約の履行日を記入してください。
  • 内訳書が複数枚になる時、または別紙として添付する時は、割印が必要となります。

消費税

消費税が外税の場合は、内訳の最後に「消費税」と明記して消費税額を記入してください。

口座振替依頼欄の記入

  • 請求者の口座以外へは振込みできません。
  • 銀行通帳を確認の上、口座名義のフリガナまで正確に記入してください。

訂正の方法

請求書の記載に誤りがあった時は、請求印で訂正してください。 ただし、請求金額欄の訂正はできません。その場合は改めて作成してください。

振込通知

  • 郵便による振込通知は致しません。
  • 口座振込による支払は預金通帳の記帳で確認をお願いします。
  • 通帳には、支払課名、振込金額が記帳されます。
  • 支払課名の詳細については、市ホームページにておしらせします。
  • 振込内容の照会は、直接支払課へお問い合わせください。

振込通知についての詳細情報