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フォトニュース 2016年5月

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年5月27日更新

くびき野レールパーク特別公開(5月5日、頸城区・くびき野レールパーク)

くびき野レールパーク特別公開の写真

 5月5日に、くびき野レールパークの特別公開がありました。
 ドイツのコッペル社が製造した蒸気機関車の展示のほか、実際にディーゼル機関車や気動車を運行した体験乗車が行われました。子どもと一緒に乗車した男性は「息子が機関車好きなので、とても楽しい思い出になりました」と満足気な様子でした。

(市民カメラマン 牛山 道夫さん)

第12回棚田稲文字祭り(5月4日、清里区・棚田地内)

棚田稲文字祭りの写真

 5月4日、清里区棚田地内で「棚田稲文字祭り」が開催されました。
 参加者は水田に、今年のお題「米黒ハート(画像)(マイラブ)みずき」の字形を稲で表現するように植え付けました。参加した女性は、「裸足で田んぼに入ると冷たくて気持ち良く、子どもの頃を思い出しました。娘たちにも良い経験になりました」と、爽やかな笑顔で話していました。

(市民カメラマン 渡邉 繁信さん)

旧直江津銀行の建物公開(5月3日、旧直江津銀行)

旧直江津銀行の建物公開の写真

 5月3日から11月23日まで、三八朝市の開催にあわせて、旧直江津銀行の建物を公開しています。 初日となった5月3日は、昭和時代の直江津を撮影した写真展示が行われ、古い写真に当時を懐かしむ人の姿が多く見られました。また、直江津の名所などを記した標柱を巡るスタンプラリーも行われ、参加者は晴天のもと、まち歩きを楽しんでいました。

(市民カメラマン 古川 和久さん)

古径作品をまちなかで2016(5月3日、ミュゼ雪小町)

古径作品をまちなかで2016の写真

 5月3日、高田本町のミュゼ雪小町で、小林古径作品の鑑賞会を行いました。4月29日から6月26日まで市内7か所で作品を館外展示する「古径作品をまちなかで2016」の一つです。
 古径が残した作品の美しさなどを学芸員が説明すると、参加者は熱心に絵画の一枚一枚に見入っていました。

 (市民カメラマン 荒井 雄太さん)

第30回青空せり市(5月3日、名立区・名立漁港)

青空せり市の写真

 5月3日、名立漁港で「青空せり市」が開催されました。会場ではせり人を取り囲むように大勢の人が詰め寄せ、当日水揚げされたばかりのタイや甘エビなどを、われ先にとせり落としていました。
 市外から訪れた女性客は「5年前から毎年来ていますが、新鮮な魚に毎回びっくりさせられます」と声を弾ませていました。

(市民カメラマン 竹田 敬司さん)

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