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年金を受けていた人が死亡したとき

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月11日更新
年金を受けていた方が死亡したときは、手続きが必要です。

未支給年金

 受給していた方が死亡した月分まで支給され、死亡した方と生計を同一にしていた人で、1配偶者、2子、3父母、4孫、5祖父母、6兄弟姉妹、7それ以外の3親等以内の親族(1から順に請求者の優先順位が決められています。)が請求できます。

手続きに必要なもの

  •  死亡された方と請求者のつながりがわかる戸籍
  • 死亡された方の住民票の除票
  • 請求者の世帯全員の住民票
  • 生計同一証明書(該当者のみ)
  • 請求者の預金通帳
  • 死亡された方の年金証書(見当たらない場合は、無くても結構です。)
  • 印鑑
  • 共済年金加入期間確認通知書(該当者のみ)

 遺族厚生年金

支給の対象となるかどうかは、上越年金事務所(電話:025-524-4115)へお問い合わせください。

手続きに必要なもの

  • 死亡された方と請求者のつながりがわかる戸籍
  • 死亡された方の住民票の除票
  • 請求者の世帯全員の住民票
  • 生計同一証明書(該当者のみ)
  • 請求者の預金通帳
  • 死亡された方の年金証書(見当たらない場合は、無くても結構です。)
  • 印鑑
  • 共済年金加入期間確認通知書(該当者のみ)
  • 請求者の所得証明書
  • 死亡診断書の写しまたは死亡記載事項証明

生計を同一にしていた方がいないとき

死亡届の手続きが必要です。

手続きに必要なもの

  • 死亡された方の住民票の除票もしくは死亡診断書の写し若しくは死亡記載事項証明
  • 死亡された方の年金証書(見当たらない場合は、無くても結構です。)
  • 印鑑

手続き先

国民年金のみ受給していた方が死亡されたときは、お近くの市の窓口(国保年金課、各総合事務所、南出張所、北出張所)で手続きが可能です。

厚生年金や配偶者の遺族厚生年金を受給していた方が死亡されたときは、上越年金事務所(上越市西城町3丁目11番19号、電話:025-524-4115)で手続きとなります。

そろえていただく書類をご説明いたしますので、まずはお近くの市の窓口へお越しください。

年金を受けていた方が亡くなったとき(外部リンク:日本年金機構ホームページ)