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視覚障害者の基本的な誘導方法

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月9日更新

 市では、人にやさしいまちとなるため、目の不自由な方への基本的な誘導方法のテキストを作成しました。

 まちで白い杖を持った方や目の不自由な方が困っていたら、この基本的な誘導方法を参考にしていただき、皆さんから積極的に声をかけてください。

 視覚障害者の基本的な誘導方法 [PDFファイル/377KB]

 視覚障害者の基本的な誘導方法(目次)

  1. まず声をかけしょう
  2. 誘導の基本姿勢
  3. 道路や通路などでの対応
    (狭いところや人込み、段差や坂道、溝をまたぐ、階段、エスカレーター、ドアの通り抜け、一時的に目の不自由な方から離れる時)
  4. 場面別の対応
    (いすに誘導する時、テーブルの上を説明する時、トイレに案内する時、バスを利用する時、電車を利用する時、タクシーを利用する時)
  5. 注意すること