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新水族博物館を核とした地域活性化検討会について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月8日更新

 平成30年春の開館を目指す新水族博物館の整備を地域活性化につなげていくため、平成27年6月に「新水族博物館を核とした地域活性化検討会」を立上げ、検討会メンバーの地元商店街や飲食、宿泊、交通などの関係団体が主体となり、商品開発や魅力ある商店街、街なか回遊策などの各種事業に取り組んでいます。

新水族博物館(画像)

これまでの取組状況

新水族博物館を核とした地域活性化検討会 これまでの取組状況 [PDFファイル/333KB]

主な取組

直江津マッププロジェクト 

上越教育大学と直江津まちづくり活性化協議会が連携し、直江津の観光名所やグルメを紹介したマップを作成

マップ

街なか水族館事業

直江津まちづくり活性化協議会と水族博物館指定管理者が連携し、直江津駅自由通路に水槽を設置

水槽の中では、カクレクマノミやキイロハギなど11種の熱帯魚約300匹が泳ぎ回る。

まちなか水槽

水族博物館⇔商店街まちめぐりプロジェクト

直江津まちづくり活性化協議会が、直江津の観光名所や季節ごとのイベントを紹介したホームページを作成

 みなとまちあるき直江津ホームページ(外部リンク