トップページ > 組織でさがす > 生活環境課 > よくある質問 ごみ関係

よくある質問 ごみ関係

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年9月23日更新

ごみの減量とリサイクルイメージキャラクターりさちゃん

このような場合どうすればよいですか

ごみの出し方

レジ袋等を透明・半透明にまとめた後に指定袋に入れてもよいか

資源の有効活用を図るためにも、なるべく指定袋に直接入れてください。

中の指定シール1枚を貼るところ、小の指定シールを2枚貼ってもよいか

よいです。

指定シールを使用する際は、ごみの重さを計量するのか

計量するのが一番ですが、分別ガイドに具体的な事例が載っているので、参考にしてください。

貼った指定シールを剥がされるようなことはないか また、剥がされた場合、ごみはどうなるのか

指定シールは気象条件に耐えうる素材としていますが、万一剥がされてもシールが貼られていた痕跡が残ります。

このため、シールが剥がされても痕跡を確認して収集を判断します。

水切りネットは、生ごみの指定袋に一緒に入れて出してよいか

少量であれば、よいです。水切りに使った新聞紙も、生ごみの指定袋に入ってもよいです。

ごみ処理手数料の減免制度

落ち葉は減免の対象とならないのか

平成21年10月1日から落ち葉を減免の対象としました。

落ち葉を集積所へ出す場合は、指定袋や指定シールを使用せず、透明か半透明の袋に入れ、その袋に「落ち葉」と書いて燃やせるごみとして集積所へ出してください。

また、クリーンセンターへ直接持ち込まれた場合もごみ処理手数料は減免(無料)としています。

(参考)市では集積所の落ち葉の排出状況の調査や上越市廃棄物減量等推進審議会へ「落ち葉のごみ処理手数料の減免の可否」について諮問した結果、「減免が適当である」との答申を受けました。

家の周りの雑草は減免対象外か

減免対象外です。同様に野菜の茎なども対象外です。

その他

杉の葉が大量に出るが、杉の葉は堆肥化もできない 今までは少々であれば屋敷の落ち葉を燃やすことができたが、今後も可能か

野焼きは原則禁止です。 落ち葉は、燃やせるごみとして、指定袋や指定シールを使用せず、透明か半透明の袋に入れ、その袋に「落ち葉」と書いて、集積所へ出してください。

また、クリーンセンターへ直接搬入し、処分(無料)することができます。