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ドイツ体操連盟の役員と選手が来越しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月17日更新

4月14日(土曜日)に開催された体操ワールドカップ東京大会のために来日したドイツ体操連盟の関係者のうち、役員2人と選手1人の計3人が大会終了後の4月15日(日曜日)から16日(月曜日)まで上越市を視察し、市内のジュニア体操選手との交流を行いました。

ドイツ体操連盟役員の視察と交流事業の概要

上越市大潟体操アリーナ、鵜の浜人魚館、宿泊施設等を視察したほか、2020年の事前合宿の会場ともなる(仮称)上越市体操アリーナの建設地や整備内容を確認しました。また、市内のジュニア体操選手の練習時にアドバイスいただくなどの交流を行いました。

大潟体操アリーナ前で記念撮影(写真)大潟体操アリーナでの視察の様子(写真)

視察期間

平成30年4月15日(日曜日)から平成30年4月16日(月曜日)まで

視察者

ドイツ体操連盟スポーツ担当理事長  ヴォルフガング・ヴィラム氏
ドイツ体操連盟女子代表監督  ウルスラ・コッホ氏
ドイツ体操チーム男子代表選手  アンドレアス・ブレットシュナイダー氏(2016年リオオリンピック五輪ドイツ代表)

視察、交流の概要

  • 上越市大潟体操アリーナ、鵜の浜人魚館、宿泊施設、医療施設等の視察
  • (仮称)上越市体操アリーナ建設地と整備内容の確認
  • 上越市大潟体操アリーナにて、市内のジュニア体操選手による歓迎セレモニーや、練習時にドイツ代表選手などからアドバイスをいただく等の交流を実施

大潟体操アリーナでジュニア選手との記念撮影(写真)大潟体操アリーナの2階から1階を見下ろす(写真)

ドイツ選手による鞍馬の披露(写真)大潟体操アリーナでのジュニア選手との交流の様子(写真)

リージョンプラザ上越の視察の様子(写真)小林古径邸の前で市長と記念撮影(写真)