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尾神カップ2018が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月7日更新

日本ハング・パラグライディング連盟公認の大会の内の1つで、日本のトップレベルの選手が全国から一堂に集まる「上越市長杯パラグライダー尾神カップ2018」が、5月26日(土曜日)から27日(日曜日)に開催されました。

1日目

1日目はよい風が吹くのを待っていました

パラグライダーを広げ、よい風が来るのを待ちます(写真)

夜は選手・スタッフみんなで交流会です

夜はみんなで交流会です(写真)交流会では有力選手などのトーク会もあります(写真)交流会には歌も披露します(写真)

2日目

出場選手のエントリーと競技内容の説明があり、タスクが発表されます。

競技ルールの説明があります(写真)タスクといって、競技としての空のコース発表がされます(写真)

  この日は風もよく、絶好の競技日和となり、尾神の空は色とりどりのパラグライダーに彩られました。

テイクオフ地点の上空には多くのパラグライダーが飛んでいます(写真)向かい風が弱いと猛ダッシュしてパラグライダーを起ち上げます(写真)テイクオフ 大空への旅立ちです(写真)バンクをかけて回転しながら高度を調整します(写真)空高く飛ぶパラグライダーのアップ(写真)テイクオフ地点のパノラマハウス付近を飛ぶパラグライダー(写真)うまくパラグライダーを起ち上げました(写真)パラグライター イカロスのように空高く(写真)うまく飛び立つことができました(写真)大空が狭いほどの多くのパラグライダー(写真)

大会の模様はYou TubeとUstreamでライブ配信されました。

大会の模様をライブ配信しました(写真)ライブで協議模様を開設しています(写真)スタート地点より高く上がったパラグライダーを見上げる観衆(写真)

競技を終え、地上に降り立ちます。

越後山脈をバックに悠然と飛ぶパラグライダー(写真)着地の体勢 うまく降り立てるでしょうか(写真)ランディング地点にうまく降り立ちます(写真)地上に降りると次に降りてくる人のためにすぐに畳みます(写真)無事に降りれてよかったねと先に降りた仲間が駆け寄ってきます(写真)大会の宿泊地「遊ランド」のそばを飛ぶパラグライダー(写真)

 最後は大会参加者全員で、パチリ

表彰式を終えて最後は参加者全員で集合(写真)