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特別展「上越のみほとけ 「越後の都」の祈り」

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月1日更新

銅造如来坐像(医王寺所蔵 重要文化財) 銅造如来坐像(医王寺所蔵 重要文化財)

かつて上越市には越後国の政治・経済、そして文化の中心である越後国府がおかれ、「越後の都」として栄えてきました。

そのため、上越市内には国指定重要文化財をはじめとした優れた文化財が数多く伝来しています。

本展では、市内の文化財のうち国指定重要文化財・新潟県指定文化財を含む仏像の優品を一堂に会し、仏像を通して「越後の都」の文化を紹介します。

会期

 令和3年10月9日(土曜日)から11月21日(日曜日)まで

 (注)会期中無休 

 (注)新型コロナウイルス感染症の状況により、臨時休館となる場合があります。

開館時間

 午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで)

入館料

区分 個人 団体
一般 510円 410円
小学生・中学生・高校生 260円 210円
  1. 団体料金は20名以上の場合、1名についての料金です。
  2. 幼児および市内の学校に通う小学生・中学生は無料。
  3. 本料金で常設展示「越後の都」もご覧いただけます。
  4. 高田城三重櫓や市内歴史・文化施設を巡るお得な共通入館券もございます。詳細は、ご利用案内のページをご覧ください。

主な展示資料