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企画展2「探検 むかしのくらし」

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月1日更新

蓄音機(写真) 蓄音機

羽釜(写真) はがま

 私たちの身のまわりには様々な道具があります。

 これらの道具は、より使いやすく、暮らしを便利にするために改良が加えられてきました。

 本展では、はがま、ちゃぶ台、せんたく板、ローラー式せんたく機、氷れいぞうこ、足ぶみミシン、炭火アイロンなど家事に関わる道具や、蓄音機、ダイヤル式電話、ブラウン管テレビ、家具調テレビなど生活を豊かにした道具などを展示し、昭和・平成のくらしの移り変わりを振りかえります。

会期

 令和4年1月4日(火曜日)から令和4年3月13日(日曜日)まで

開館時間

 午前10時から午後4時(入館は午後3時30分まで)

休館日

 月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日

入館料

区分 個人 団体
一般 510円 410円
小学生・中学生・高校生 260円 210円
  1. 団体料金は20名以上の場合、1名についての料金です。
  2. 幼児および市内の学校に通う小学生・中学生は無料。
  3. 本料金で常設展示「越後の都」もご覧いただけます。
  4. 高田城三重櫓や市内歴史・文化施設を巡るお得な共通入館券もございます。詳細は、ご利用案内のページをご覧ください。