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いたくらフォトニュース 2018年9月

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月27日更新

板倉区の身近な出来事を写真とともにお届けします。

2018年9月

路線バス利用促進キャンペーン「敬老の日におじいちゃんおばあちゃんとバスに乗ろう」のお知らせ

9月1日(土曜日)から30日(日曜日)まで、路線バス利用促進キャンペーン「敬老の日におじいちゃんおばあちゃんとバスに乗ろう」を実施しています。

キャンペーン期間中は、いたくら保育園5歳児クラスの園児が描いたおじいちゃん・おばあちゃんの絵を、板倉区内を走る路線バスの車内に掲示しています。

ぜひお孫さんやお子さんと一緒にバスに乗ってご覧ください。

バスの車内の様子(写真) 園児の絵を掲示している様子(写真)

「朴斎先生遺墨展」並びに「恩師・詩友・遺墨お宝展」

9月1日土曜日から9月17日月曜日まで、増村朴斎先生生誕150年を記念し、「朴斎先生遺墨展」並びに「恩師・詩友・遺墨お宝展」が開催されました。

この展覧会は、上越市の地域活動支援事業を活用して初めて開かれました。

朴斎先生が学業優秀な卒業生に送った書や、恩師、詩友の作品が展示され、訪れた人は貴重な作品を興味深く見ていました。

熱心に展示物を見る様子(写真) 展示会場の様子(写真)

有恒学舎の講師の似顔絵(写真)

紙芝居の色塗り会

9月11日火曜日、寺野玉手箱グループと山部小学校の児童が紙芝居の色塗りを行いました。

作成された紙芝居は地元稲増出身の「中村十作」と地元黒倉山にある神秘の「宇婆ヶ池」のお話です。

児童との色塗りは、社会教育の一環として、大人だけでなく子どもたちからも地域を知り興味を持ってもらおうと企画されています。

今回色が塗られた紙芝居は、10月の山部小学校みかぶり祭で披露されます。

中村十作の色を塗る児童(写真) 児童が色を塗っている様子(写真)

熱心に色を塗る様子(写真) 宇婆ヶ池の色を塗る児童(写真)

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〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

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