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現在地トップページ > 組織でさがす > こども課 > 所得の少ない子育て世帯への生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)

所得の少ない子育て世帯への生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年9月13日更新

国のコロナ禍における「原油価格・物価高騰等緊急対策」として所得の少ない子育て世帯に対し、生活支援として「所得の少ない子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金」を支給します。

上越市では、国の給付金5万円に、市独自の取組として5万円を上乗せし、児童1人あたり10万円を支給します。(市上乗せ分の支給は、上越市から国の給付金の支給を受けた人に限ります。)

所得の少ない子育て世帯への生活支援特別給付金(ひとり親以外分)のご案内 [PDFファイル/690KB]

支給対象者及び給付額

支給対象者

18歳未満の子(障害をお持ちの子の場合は20歳未満)を養育している人のうち、以下のいずれかにあてはまる人。

  1. 令和4年度(令和3年分)住民税が非課税の人
  2. 家計急変者
    (令和4年度(令和3年分)住民税が課税されているが、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変し、令和4年1月以降の収入が住民税非課税の方と同じ水準となっている世帯)

(注)申請者は児童手当または特別児童扶養手当を受給している人となります。高校生のみの児童を養育している場合は、父母等養育する人のうち、収入(所得)の高い方を申請者としてください。

(離婚やDV避難により配偶者と別居して、児童を養育するようになった方へ)

  • 離婚した方、離婚協議中で配偶者と別居中の方、DV避難中の方で、配偶者等に対象児童分の給付金が支給されていない場合は、給付金をご自身が受給できる場合があります。また、DV避難中の場合で配偶者に給付金が未支給の場合、申出により配偶者への給付金支給を差止めできる可能性があります。
  • 離婚、またはDV被害に関する保護命令を受けた場合は、配偶者に給付金が支給されている場合でも、「ひとり親世帯分」の給付金について、収入等の要件を満たせば、受給できる場合があります。
  • 該当する場合は、お早めにこども課へ相談ください。

給付額

児童1人当たり10万円(国の給付金5万円、市の上乗せ分5万円)

(注)対象児童は、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(障害児の場合は20歳未満)

申請方法

上記「1.令和4年度(令和3年分)住民税が非課税」の人のうち、令和4年4月分児童手当を受給している人(公務員を除く)

申請は不要です。対象者へはお振込みの案内を発送しています。

令和4年7月19日(火曜日)に、児童手当登録口座へ振り込み済みです。

上記「1.令和4年度(令和3年分)住民税が非課税」の人のうち、令和4年4月分特別児童扶養手当を受給している人

申請は不要です。対象者へはお振込みの案内を発送しています。

令和4年9月13日(火曜日)に、児童手当登録口座へ振り込み済みです。

上記「1.令和4年度(令和3年分)住民税が非課税」の人のうち、中学校修了後の児童のみを養育している方、または公務員の方

申請書類

上記「2.家計急変者」に該当する方

申請期間

令和4年7月25日(月曜日)から令和5年2月28日(火曜日) 必着

(窓口は土曜日・日曜日・祝日を除く平日 午前8時30分~午後5時15分)

なるべくお早めに申請を行ってください。

申請場所

こども課または各総合事務所  (注)南・北出張所では申請ができません。

関連情報

子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金に係る電話相談窓口

制度全体に関するお問い合わせは下記の厚生労働省コールセンターまでお問合せください。

厚生労働省「子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別に係る電話相談窓口」

0120-400-903(受付時間 平日午前9時から午後6時)

このページに関するお問い合わせ先

上越市

〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

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