トップページ > 組織でさがす > 広報対話課 > マスク、消毒液などの寄附をいただきました(令和2年6月5日)

マスク、消毒液などの寄附をいただきました(令和2年6月5日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月5日更新

マスク(写真) 新型コロナウイルス感染症対策として、多くの事業所や団体の皆さんから、マスクや消毒液などの物資をご寄附いただきました。いただいた物資は、市内の医療機関や各施設などで活用させていただきます。誠にありがとうございます。

いただいた寄附一覧(6月4日現在) [PDFファイル/112KB]

100年映画館 高田世界館の取組を応援しています(令和2年6月5日)

高田世界館 市では、国内最古級の現役映画館で、国の登録有形文化財である高田世界館とともに、100年映画館のあるまちとしての魅力をいかした誘客・回遊事業に取り組んでいます。
 現在、高田世界館では、上映を維持するための取組として、使用期限の無い前売り券「未来鑑賞券」を販売しています。
 皆さんもぜひ高田世界館で映画を観て、地域の歴史的建造物と映画文化を守る取組を応援してください。

高田世界館ホームページ(外部リンク)

 映画「瞽女GOZE」出演者からの応援メッセージ(令和2年6月4日)

出演者(写真) 今年8月公開予定の映画「瞽女GOZE」の製作委員会が、新型コロナウイルスを乗り越えようと、新潟県民を励ます応援動画を制作し、出演者達が「新潟のしょ、みんなして、がんばろうて!」と呼び掛けています。
 上越市では、瞽女文化の伝承のため、映画「瞽女GOZE」の上映に合わせ、高田瞽女を顕彰する展覧会や演奏会等の開催を予定しています。

 映画「瞽女GOZE」出演者応援メッセージ(外部リンク)

牧区の様子をSNSで発信しています(令和2年6月4日)

棚田を撮影する様子(写真) 牧区にお越しになれない皆さんに地域の様子をお届けしようと、牧区原地区・白峰地区で活動する地域おこし協力隊員の原田さんが、InstagramとFacebookで情報を発信しています。
 牧区内の飲食店も紹介していますので、ぜひご覧ください。

原地区集落ネットワーク圏協議会Instagram(外部リンク)
原地区集落ネットワーク圏協議会Facebook(外部リンク)

FM-J(エフエム上越)でも新型コロナウイルス感染症に関する情報を発信しています(令和2年6月3日)

ラジオパーソナリティ(写真) FM-J(エフエム上越)では、上越市からのお知らせ「広報Jステーション」などで新型コロナウイルス感染症に関する情報を随時お伝えしています。
 FM-Jの周波数は76.1メガヘルツです。インターネットでも配信していますので、ぜひお聞きください。

詳しくはFM-Jのホームページ(外部リンク)をご覧ください。

新型コロナウイルスに負けず、中山間地域では田植えが進んでいます(令和2年6月3日)

中山間地域元気な農業づくり推進員(写真) 中山間地域では、今年もおいしいお米を届けるために田植えが進んでいます。田植え機を巧みに操縦して、くねくねと曲がった田んぼでも、縁までしっかり植え付けしています。
 市の「中山間地域元気な農業づくり推進員」は、頑張る農業者へのアドバイスなどによって、中山間地域農業を守る人たちを応援しています。

新型コロナウイルス対策予算が成立しました(令和2年6月2日)

議場(写真)

 市民生活や市内の経済活動をいち早く支援するため、上越市議会6月定例会に提案した補正予算のうち、新型コロナウイルス対策分(13億5,548万円)が本日、市議会初日に審議され、可決・成立しました。
 今回成立した予算に計上した「雇用維持と事業継続への支援」、「市民生活への支援」、「感染防止と安全安心の確保」、「市内の需要喚起」の4つの取組について、一日も早く市内に予算の効果が行き渡るよう、対策の実施を進めます。

 対策の詳細は市長記者会見内容(令和2年6月議会)配布資料をご覧ください。

 「ブルーライトアップ」、県立看護大学でも実施中です(令和2年6月2日)

県立看護大学ブルーライトアップ(写真)  市も参加する「にいがた結(むすぶ)プロジェクト」では、医療従事者をはじめ、感染リスクと向き合いながら最前線で社会を支える方々への感謝と応援の気持ちを伝えるため、「ブルーライトアップ」の取組が行われています。5月28日(木曜日)からは、県立中央病院すぐそばの県立看護大学でも校舎が青の光で彩られています。
 (撮影:市民カメラマン 坪野内 良智さん)

「特別定額給付金」5月31日時点の状況をお知らせします(令和2年6月1日)

特別定額給付金申請・給付状況

「特別定額給付金」5月31日時点の状況について、次のとおりお知らせします。
「特別定額給付金」5月31日時点の状況
申請書発送件数76,160件

申請件数
(郵送、オンライン合計)

70,631件(全体の約92.7%)

これまでの給付の状況

5月21日(木曜日)オンライン申請分1,267件について給付済み
5月28日(木曜日)オンライン・郵送申請分57,017件について給付済み
今後の給付予定6月4日(木曜日)

・オンライン・郵送申請分9,921件について給付予定
・6月4日までの給付の合計は68,205件(全体の約89.6%)(予定)

6月11日(木曜日)給付予定
  • これ以降は、毎週金曜日までに届いた分について、翌週木曜日に給付する予定です。
  • 申請書に記入誤りや不備がある場合は、郵送によりご連絡します。

 「おうちで地産地消」テイクアウトができる地産地消推進の店(令和2年6月1日)

ロコモコ(写真)

 新型コロナウイルス感染拡大を予防する「新しい生活様式」が示され、毎日の生活や自宅で、感染予防に注意しながら楽しく過ごしていく工夫が必要になりました。
 市では地産地消を推進しており、認定する「上越市地産地消推進の店」の飲食店では、テイクアウトができるメニューを取り揃えています。
 いつもお店で食べている地産地消推進の店の味を自宅で味わうことができるほか、初めてのメニューに出会うことができるかもしれません。ご自宅で個性豊かな各店のメニューをぜひお試しください。
 
テイクアウトができる地産地消推進の店(飲食店等)のご紹介(農政課)

「#上越妙高エール飯」市内でテイクアウトやデリバリーが利用できる飲食店(令和2年6月1日)

上越妙高エール飯チラシ 新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、「新しい生活様式」を取り入れた取組が始まっています。
 上越・妙高地域ではテイクアウトやデリバリーが利用できる飲食店が増えており、普段お店でしか味わえない料理を自宅でも楽しむことができますので、この機会にぜひご利用ください。

(事業者の皆さまへ)
 これからテイクアウトやデリバリーの情報を発信される方は、ポータルサイト「テイクアウト上越妙高」の「掲載申し込みフォーム」から申し込むことができます。
 ポータルサイト「テイクアウト上越妙高」(外部リンク)

過去の取組

 取組を発信中(令和2年5月)