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名立区フォトニュース2019

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月7日更新

名立区の身近な出来事を写真とともにお届けします。

2019年2月2019年1月

2019年2月

2月27日(水曜日) 楽しく健康づくり  「スカットボール大会」

 名立区老人クラブ連合会が主催するスカットボール大会が名立地区公民館で開催されました。

 当日は60人以上の老人クラブ会員が参加し、1チーム5人編成のチーム対抗戦と個人戦を行いました。

 練習の成果がいかんなく発揮され、会場は一打ごとに熱気と歓声と笑顔に包まれていました。

スカットボール大会の様子(写真)

2月23日(土曜日) 灯の回廊 「不動ミニキャンドルロード」

 冬の一大イベントである「灯の回廊」が市内6か所で行われ、名立区では不動地域で「不動ミニキャンドルロード」が開催されました。

 当日の午前中は、地域住民や子どもたちなど総勢約110人のボランティアが参加し、準備を行いました。

 広場では名立区のマスコットキャラクターである「名五美(なごみ)ちゃん」を色づけをしたペットボトルで形作り、沿道では灯ろうや新幹線などの雪像、「フドウ 2019」の文字が作られました。

 夜には約3,000本のロウソクで灯された温かな光が、雪に囲まれた暗闇の中に色鮮やかに浮かび上がり、県内外から訪れた多くの来場者を楽しませました。

不動ミニキャンドルロードの様子(写真)

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2019年1月

1月14日(月曜日、祝日) 無病息災を願って 伝統行事「さいの神」

 正月のお飾りや書き初めなどを持ち寄り、それを燃やすことによって、無病息災、家内安全、商売繁盛、五穀豊壌などを願う伝統行事「さいの神」が、不動地区、下瀬戸地区、森、池田、桂谷地区、赤野俣地区の4地区で実施されました。

赤野俣地区と不動地区の塞の神の様子(写真)

1月9日(水曜日)  こんなに違う 名立の積雪

 名立区は南北に約23キロメートル、東西に約5キロメートルの南北に細長い地形です。

 そのため、海岸沿いの名立大町、名立小泊地区では雪がほとんど積もっていませんが、最も南に位置する不動地区では1メートルを越える積雪となっています。

区内各地区の雪景色(写真)

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