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現在地トップページ > 組織でさがす > 施設経営管理室 > 高田街なか回遊サイン 雁木のある通り(簡易版)

高田街なか回遊サイン 雁木のある通り(簡易版)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月27日更新

平成30年度、企画政策課で策定しました「高田街なか回遊サイン計画」に基づき、高田の街なかへの回遊を促し、地域活性化に繋げるための看板を設置します。
看板の内容は、現在地を付した地図のほか、施設の簡単な紹介文を表示しています。
日本語及び英語で表示していますが、そのほかに中国語(繁体字・簡体字)、韓国語の翻訳もございますので、掲載いたします。

雁木のある通り

雁木は、冬の積雪時に通路を確保するために、家の道路側に出した庇の呼び名で、豪雪地帯ならではの生活の知恵です。江戸時代前期から整備され、市内に現存する雁木は日本一の長さを誇っています。

English

Buildings with Gangi (wide eaves)
First developed in the early 17th century, gangi are house eaves that extend out over the walkway to keep it clear of snow in the winter, an ingenious feature unique to areas with heavy snowfall. Takada is home to the longest gangi-covered walkway in Japan.

繁體中文

雁木通道
所謂「雁木」、就是冬天積雪時、爲確保走道、而建造的有屋簷遮蓋的走道。這構想是豪雪地區居民的智慧下構産生的建築方式。江戶時代前期開始建造、上越市的雁木走道目前是日本國內最長的。

简体中文

雁木通道
所谓「雁木」、就是冬天积雪时、为确保路人行走、而建造的有屋簷遮盖的人行通道。这构想是由豪雪地区居民的智慧而产生的建筑方式。江户时代前期开始建造、上越市的雁木通道是目前日本国内最长的。

한국어

간기가 있는 거리
간기는, 겨울 적설시에 통로를 확보하기 위해 가옥의 도로 측에 낸 차양의 명칭으로, 폭설지대 특유의 생활 지혜입니다. 에도시대 전기 때부터 정비돼, 시내에 현존하고 있는 간기의 길이는 일본에서 으뜸가는 자랑입니다.

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上越市

〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

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