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現在地トップページ > 組織でさがす > 施設経営管理室 > 高田街なか回遊サイン 浄興寺(簡易版)

高田街なか回遊サイン 浄興寺(簡易版)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月27日更新

平成30年度、企画政策課で策定しました「高田街なか回遊サイン計画」に基づき、高田の街なかへの回遊を促し、地域活性化に繋げるための看板を設置します。
看板の内容は、現在地を付した地図のほか、施設の簡単な紹介文を表示しています。
日本語及び英語で表示していますが、そのほかに中国語(繁体字・簡体字)、韓国語の翻訳もございますので、掲載いたします。

浄興寺

浄土真宗の宗祖親鸞聖人によって創設された寺院で、本堂は国指定重要文化財です。もとは常陸国(現茨城県)にありましたが、信濃国(現長野県)を経て、上杉謙信公の招きでこの地へ移り、寛文5年(1665年)の地震後、高田城下復興の際に現在地(上越市寺町)に再建されました。

English

Jokoji Temple
Jokoji Temple was established by Shinran, the founder of the Jodo Shinshu sect of Buddhism, and its main hall has been nationally designated as an important cultural property. The temple was originally located in Hitachi Province (now Ibaraki Prefecture), and then in Shinano Province (now Nagano Prefecture), before moving to this area at the invitation of Lord Uesugi Kenshin. Then, after the earthquake of 1665, it was reconstructed at the current site (Tera-machi, Joetsu City) as part of the recovery efforts for the Takada Castle town.

繁體中文

淨興寺
由净土真宗教祖親鸞聖人創設的寺院、本堂是国家指定重要文化遺產。净興寺原在常陸國(現在的茨城縣)、之後遷移至信濃國(現在的長野縣)、後來由上衫謙信招引移至本地、在寛文5年(西元1665年)高田城下地震後、在復興時遷移至現在所在地(上越市寺町)。

简体中文

浄兴寺
由净土真宗教祖亲鸾圣人创设的寺院、本堂是国家指定重要文化遗产。净兴寺原在常陆国(现在的茨城县)、之后迁移至信浓国(现在的长野县)、后来由上衫谦信招引移至本地、在宽文5年(1665年)高田城下地震后、在复兴重建时迁移至现在所在地(上越市寺町)。

한국어

정흥사
정토진종의 종조 신란성인에 의해 창설된 사원으로, 본당은 국가지정 중요문화재 입니다. 원래는 상륙국(현재의 이바라키현)에 있었는데, 신농국(현재의 나가노현)을 거쳐, 우에스기 겐신공의 초청으로 이 땅으로 옮겨 관문5년(1665)의 지진 후, 다카다 성하 부흥 때 현재 위치(조에쓰시 테라마치)에 재건 되었습니다.

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〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

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