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現在地トップページ > 組織でさがす > 施設経営管理室 > 高田街なか回遊サイン 旧師団長官舎(簡易版)

高田街なか回遊サイン 旧師団長官舎(簡易版)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月27日更新

平成30年度、企画政策課で策定しました「高田街なか回遊サイン計画」に基づき、高田の街なかへの回遊を促し、地域活性化に繋げるための看板を設置します。
看板の内容は、現在地を付した地図のほか、施設の簡単な紹介文を表示しています。
日本語及び英語で表示していますが、そのほかに中国語(繁体字・簡体字)、韓国語の翻訳もございますので、掲載いたします。

旧師団長官舎

明治43年(1910年)に旧陸軍第13師団第3代師団長・長岡外史中将によって師団長官舎として建てられました。平成3年(1991年)までは、陸上自衛隊高田駐屯地の幹部宿舎として使われていた、市内に残る数少ない明治期の洋風木造建築物です。

English

Former Self-Defense Force Barracks
This former division commander's official residence was built in 1910 at the request of Nagaoka Gaishi, third director of the 13th Division of the Imperial Japanese Army, and was used as a barracks for officers of the Japan Ground Self-Defense Force Takada Camp until 1991. It is one of the few western-style wooden buildings from the Meiji era that remain in the city today.

繁體中文

舊師團長官舎
於明治43年(西元1910年)、是當時陸軍第13師團第3代師團長長岡外史中將所建造的團長館舍、直到平成3年(西元1991年)為止是陸上自衛隊高田駐屯地幹部的宿舍。是目前上越市僅存幾有的明治時代木造建築。

简体中文

旧师团长官舎
于明治43年(1910年)、是当时陆军第13师团第3代师团长长冈外史中将所建造的团长馆舍、直到平成3年(1991年)为止是陆上自卫队高田驻屯地干部的宿舍。是目前上越市仅存几有的明治时代木造建筑。

한국어

구 사단장 관사
명치43년(1910)에 구 육군 제13사단 제3대 사단장 나가오카 가이시 중장에 의해 사단장 관사로 지어졌습니다. 평성3년(1991)까지는 육상 자위대 다카다 주둔지의 간부 숙사로 사용됐던, 시내에 남아있는 얼마 안되는 명치시대의 서양식 목조 건축물입니다.

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上越市

〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

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