ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

上越市

サイトマップ

背景色を変える

文字の大きさ

キーワードで探す

現在地トップページ > 組織でさがす > 公文書センター > 浦川原村史

浦川原村史

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月25日更新

目次

自然編

  • 第1章 地形・地質
     第1節 大地の姿
     第2節 東頸城の地質のあらまし
     第3節 浦川原の大地をつくるもの
  • 第2章 河川・水質
     第1節 保倉川の水系
     第2節 保倉川の水質
     第3節 池
     第4節 地下水
  • 第3章 気候
     第1節 気候の概況
     第2節 季節の移り変わり
     第3節 降積雪状況
     第4節 雪と生活
  • 第4章 生物
     第1節 動物
     第2節 浦川原村の植物
     第3節 ケイソウ植物

通史編

  • 第1章 原始
     第1節 旧石器時代
     第2節 縄文文化の時代
     第3節 弥生文化の時代
     第4節 古墳文化の時代
     第5節 須恵器窯跡群
     第6節 浦川原の珠洲焼
  • 第2章 古代
     第1節 頸城郡と奴奈川姫
     第2節 大和朝廷と天津神
     第3節 古代の越後国と頸城
     第4節 五公(以木美)郷
     第5節 大和東大寺領吉田庄、石井庄、真沼庄
     第6節 頸城山岳信仰の足跡
     第7節 寛治の越後国古絵図
  • 第3章 中世
     第1節 鎌倉時代の庄と保
     第2節 郡内鎌倉時代の社寺
     第3節 古代・中世の牧と鉄の懸仏
     第4節 戦国の争乱と寺院
     第5節 南北朝の動乱
     第6節 守護上杉氏の支配
     第7節 長尾為景の登場と下剋上
     第8節 上杉謙信の領国支配
     第9節 御館の乱と上杉景勝の支配
     第10節 中世の山城
     第11節 中世の宗教
  • 第4章 近世
     第1節 領主
     第2節 村
     第3節 産業と交通
     第4節 社会と生活 
     第5節 寺院と神社
  • 第5章 近・現代
     第1節 戊辰戦争と新潟県の誕生
     第2節 明治の世の中と新しい村の動き
     第3節 大正から昭和へ
  • 第6章 産業と交通
     第1節 変転してきた明治以降の農業
     第2節 副業的だった商工業
     第3節 東頸城の玄関口として栄えた交通運輸
  • 第7章 社会と生活
     第1節 町村合併の歴史
     第2節 救荒と他所稼ぎ
     第3節 災害と生活
     第4節 治安と消防
     第5節 保健と衛生
     第6節 財政の変化
     第7節 軍事
  • 第8章 村の文化財と観光
     第1節 貴重な文化財と観光
     第2節 山本の観光ぶどう園
     第3節 年々盛んになる「うらがわらまつり」
  • 第9章 村の教育
     第1節 学制発布と学校の創立
     第2節 明治・大正期の学校教育
     第3節 昭和に入っての学校教育
     第4節 沿革誌に見る各学校の変遷
     第5節 各校の校歌
     第6節 生涯教育
     第7節 地域に根ざした教育
  • 第10章 村の生活と風俗
     第1節 村の仕組みと衣食住
     第2節 村の暮らしと年中行事
     第3節 村の暮らしと民俗行事
     第4節 村の遊びとわらべ歌
     第5節 村の方言と言い伝え
     第6節 村に伝わる民話と伝説
  • 第11章 神社と寺院
     第1節 神社
     第2節 寺院
     第3節 新宗教
  • 第12章 村の人物誌
  • 第13章 村内各集落の地名とあゆみ
     第1節 下保倉地区の地名
     第2節 末広地区の地名
     第3節 月影地区の地名
     第4節 中保倉地区の地名
     第5節 各集落のあゆみ

上越市

〒943-8601 新潟県上越市木田1-1-3電話:025-526-5111Fax:025-526-6111

ページの先頭へ