ひらがな・漢字のポイントから祝儀袋の表書きまで、日常使える美しい文字の書き方を学ぶ全5回の講座が開催されました。受講者は大潟作品展に向けて出品する作品に取り組んでいました。
昨年の2倍の来場者数となり鵜の浜が大いに賑わいました。

海岸浸食が心配されましたが今年も無事に海水浴場が開設されました。夏の楽しみを求めて県内外から多くの人が訪れ、砂浜には色とりどりのテントが並びました。

会場は仙台の七夕飾りや笹飾りで彩られました。出店ブースには行列ができ、お目当ての商品を買い求める人で賑わいました。
恒例となった公民館事業「ふるさと散歩道」の開講されました。第1回目は上越市文化行政課草間主任学芸員から「上杉謙信と春日山」と題した講義があり、多くの受講者が参加しました。
桜の花も盛りとなるなか、NPO法人おおがたスポーツクラブ主催のグランドゴルフ大会が開催されました。
桜に続き、様々な花が咲き始めました。地域の方たちが手入れをされている国道脇や駅前の花壇ではチューリップやパンジーが見ごろです。
日本の音楽教育の母と言われた小山作之助の生誕160周年を記念したフェスタが開催されました。イベント最後には出演者、観覧者全員で「夏は来ぬ」を合唱して小山作之助を偲びました。
「北国街道潟町宿の歴史と果たした役割」をテーマに歴史講演会が開催されました。参加者は、その時代の様子や暮らしていた人々に思いを馳せながら講演に聞き入っていました。
ドローンを飛ばすルールを学んだり、スマートフォンを使ってでドローンを飛ばす体験会が開催されました。
大潟水と森公園で、縁起物であるまゆ玉飾りとチンコロを作るイベントが開催されました。参加者は五穀豊穣や無病息災など新しい年の幸せを願いながら、色とりどりの作品を仕上げました。