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税関係の各種様式(個人市県民税・法人市民税・入湯税・軽自動車税)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月30日更新

住民税(個人市県民税・法人市民税)、入湯税及び軽自動車税に関する様式を中心に掲載しました。

 記載例や手引きも、参考にしてください。不明な点は、お問い合わせください。

個人市民税・県民税関係

 個人市民税・県民税は、前年の所得金額等で計算をします。 
 申告は、前年中の所得等について、毎年3月15日(15日が休日の場合は翌日)までに行います。所得税における確定申告を行う場合は市民税・県民税申告は不要です。

 前年中に給与等の支払いを行った事業主は、翌年の1月31日(1月31日が土曜日・日曜日の場合は2月の第1月曜日)までに給与支払報告書を提出してください。

 給与支払報告書について、詳しくは「こちら」をご覧ください。

 特別徴収を行う事業所で、従業員の異動(退職・休職・転勤)または事業所の所在地等の変更があった場合は、異動のあった翌月の10日までに、届出書を提出してください。
 給与の支払いを受ける人が常時10人未満の事業所は、申請書を提出し、承認を受ければ、毎月の納付を半年に1回の納付にできる納期の特例を受けることができます。

 特別徴収について、詳しくは「個人市民税・県民税の特別徴収にご理解とご協力を」 をご覧ください。

 個人事業主の営業証明は開業・廃業・名義変更等の届出書を提出されていない方は発行できません。事前に届出書を提出してください。

 法人市民税関係

法人市民税の納税義務者は、次のとおりです。

  • 上越市内に事務所等がある法人(均等割と法人税割)
  • 上越市内に事務所等はないが、寮や保養所などがある法人(均等割)
  • 上越市内に事務所等または寮等がある法人でない社団や財団で、代表者または管理人の定めのあるもの(均等割)収益事業を行う場合は均等割と法人税割

法人市民税について詳しくは「法人市民税」をご覧ください。

入湯税関係

 入湯税とは、鉱泉浴場における入湯客の入湯行為に対して課される税金です。入湯する際に施設等に納付していただき、それを施設等の経営者からまとめて市に納付していただきます。

 入湯税について詳しくは「入湯税」をご覧ください。

軽自動車税関係

 軽自動車税は、原動機付自転車、小型特殊自動車、軽自動車および二輪の小型自動車が対象となります。
 納税義務者は、4月1日現在の所有者、または使用者です。年度途中で登録あるいは廃車しても、月割の課税や還付はありません。
 市役所で登録や廃車の手続ができる車種は、125cc以下の原動機付自転車と小型特殊自動車です。

 軽自動車税について詳しくは「軽自動車税」をご覧ください。