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マイナンバーカード(個人番号カード)及び電子証明書の有効期限

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年4月13日更新

新型コロナウイルス感染症拡大防止について

 マイナンバーカード搭載の電子証明書またはマイナンバーカードが有効期限を迎える住民の方には、有効期限の約3か月前に、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)から、有効期限通知書が郵送されています。
 電子証明書には有効期限があり、有効期限が過ぎた場合にはコンビニ交付サービスや電子申告等の電子証明書を利用したサービスに使えなくなるため更新手続が必要となりますが、電子証明書の有効期限が過ぎても、無料で新しい電子証明書を発行することができます。
 昨今の新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、その必要性に応じて、適切な時期に窓口で手続きいただきますようお願いします。

マイナンバーカード等の有効期間について

有効期間
マイナンバーカード

発行時の年齢が20歳以上の方は、10回目の誕生日まで
発行時の年齢が20歳未満の方は、5回目の誕生日まで

電子証明書発行時の年齢に関わらず、5回目の誕生日まで

(注)外国籍の方は、在留区分等により有効期間が異なります。

マイナンバーカードの更新について

 スマートフォンやパソコン等によるオンライン申請、または、交付申請書に必要事項を記入して郵送で申請することができます。カードが出来上がるまで申請から約1か月かかります。

電子証明書の更新について

 電子証明書のみの更新は、市民課、南北出張所または各総合事務所で行えます。有効期限通知書と現在お持ちのマイナンバーカード等の本人確認書類をもってお越しください(有効期限通知書に同封されている「照会書兼回答書」により、代理人に更新手続きを委任することもできます)。

(注)戸籍証明書のコンビニ交付サービスの利用登録申請をしている方が、電子証明書の更新をした場合には、再度、利用登録申請が必要となります。

外部リンク

 個人番号カード総合サイト 地方公共団体情報システム機構(外部リンク)