学会発表

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年2月14日更新

 調査研究の途中経過や成果等をもとに各種学会で発表を行い、有識者との意見交換を行います。

 所属・氏名等は発表当時のものです。

平成21年度 日本地域政策学会 第8回全国研究(東京)大会

まちづくり分科会 「交通と土地利用から見た持続可能な都市づくり」

 持続可能な都市構造に関する調査研究の一環として、当研究所のスタッフが発表を行いました。

日時・会場

 平成21年7月5日 武蔵野大学(東京都西東京市)

発表者・タイトル

 工藤 富三夫 「農山村における拠点形成と交通ネットワークの在り方について 上越市を事例に」

平成21年 学会発表の様子1 平成21年 学会発表の様子2

平成20年度 日本地域政策学会第7回全国研究(愛知)大会

まちづくり分科会 「港・駅を活かしたコンパクトなまちづくり 高齢化・国際化・情報化・環境問題に適応した中心市街地の再生」

日時・会場

 平成20年7月6日 中京大学(愛知県名古屋市)

発表者・タイトル

内海 巌 「公共交通活性化によるコンパクトなまちづくり 上越市を事例として」

当研究所が平成15年度に実施した地域交通政策のあり方に関する調査研究成果や、平成17年度から策定支援を行った「上越市総合交通計画」及び「第5次総合計画(改定版)」の内容をもとに発表を行いました。

野崎 隆夫 「直江津港をいかした中心市街地の再生」

昨年度に引き続き、平成19年度から取り組んでいる直江津港をいかしたまちづくりに関する調査研究の一環として発表を行いました。

この分科会の概要について、上越市創造行政研究所の発表を中心にとりまとめました。

平成20年度分科会の概要 [PDFファイル/1.4MB]

平成20年度 学会発表の様子1 平成20年度 学会発表の様子2

平成19年度 日本地域政策学会第6回全国研究(長野)大会

まちづくり分科会 「ビジター産業を活かした中心市街地の再生 コンパクトなまちづくりを目指して」

日時・会場

 平成19年7月29日 信州大学(長野県松本市)

発表者・タイトル

野崎 隆夫 「ビジター産業を生かした高田・直江津の再生」

平成19年度から取り組んでいる直江津港をいかしたまちづくりに関する調査研究の一環として発表を行いました。

この分科会の概要について、上越市創造行政研究所の発表を中心にとりまとめました。

平成19年度分科会の概要 [PDFファイル/3.68MB]

平成19年度 学会発表の様子1 平成19年度 学会発表の様子2

平成18年度 日本地域政策学会第5回全国研究(群馬)大会

まちづくり分科会「広域化した地方都市におけるコンパクトなまちづくり 新潟県上越市を例に」

持続可能な都市構造に関する調査研究の一環として、当研究所のスタッフ(前職を含む)5名による発表を行いました。

日時・会場

 平成18年7月23日 高崎経済大学(群馬県高崎市)

発表者・タイトル