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黒保遺跡出土炉跡

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月29日更新

黒保遺跡出土炉跡(画像)
(市指定、考古資料)

  • 名称:黒保遺跡出土炉跡
  • (名称ふりがな)クロボイセキシュツドロアト
  • 地区:清里区

微証・伝来

黒保遺跡で見つかった縄文時代の炉跡です。発見当時(明治43年)、日本ではじめて見つかった炉跡として人類学雑誌293号に「先住民族の火焚場」と発表されました。